福原ソープで考えるソープ嬢の選び方

福原にはたくさんのソープランドが営業していて、そこで働く女性の数も1000人以上いて、毎日新人がどこかのお店には入っていて入れ替わっていきます。

全部のお店の全部のソープ嬢で遊ぶことはムリな話ですし、一回の遊びでどれだけ満足のいく女性を選べるかが、お金を無駄にしない重要な要素となります。

ソープ嬢選びをしっかり情報収集してやることで、楽しく遊べる確率は格段にあがります。

ホームページの隅々まで見る

最近ではどのお店もホームページを持っていて、割引や女の子の情報が手に入ります。
しかし、イベントのページや女性の写真だけ見てお店や遊ぶ女のコを決めていませんか?

もう少し突っ込んで見る事で、しっかりした女性選びができます。
ソープ遊びの質を決めるのは、外見とサービス内容の2つであって、これがどちらも良くないと、気持ちのいいプレイだったとはなりません。
外見はいくらでも修正がききますし、確実性にかけます。

そして画像からだけでは全く伝わってこないのがサービス内容です。
サービスの良し悪しは女性のやる気しだいですので、自分をしっかりアピールして、ホームページ上でも手を抜かずに営業活動をしています。

ホームページ上でしっかり確認したいのは、女性のプロフィールページの、出勤日、好きなプレイ、ブログです。

出勤日が多いと真面目にしっかり働いているので、安定したプレイが期待できます。
プロフィールにある好きなプレイでは、多くの言葉が書かれている方が、自分をしっかりアピールしていて、プレイでも全力をだしてくれます。
ブログはプロフィール写真では修正がある可能性がありますが、ブログは女のコ自信が画像をアップしているので、あまり加工はされていない傾向があります。

容姿のランクがちょっと低めなランキング嬢を選ぶのも良い方法です。
人気ランキングのトップや、顔をしっかりだしてそれが多くの男性に綺麗・可愛いと思われる女性は、予約が困難だったりなかなか遊べなかったりします。

遊びやすく、サービスも良い女性を選ぶなら、容姿ランクが低めなランキング嬢です。
サービス重視でランキングに入っているのでハズレがないんですね。

このようにちょっと情報収集する方向性を変えるだけで、サービス満点な女性と遊べる確率があがるんです。

福原のソープでスーツスタイルの秘書にセクハラが出来ます。

かなりのエロい嬢に!大当たりのソープ嬢

福原のソープには、まとまったお金が入るとついつい行ってしまいます。
特にボーナスの時期には。

ネットで神戸のソープを検索し、気になる嬢を見つけたので指名予約をしました。
当日、電話で確認をしてお店へ向かいました。

受付で支払いを済ませ、少し待ちます。
そしてドキドキしながら、嬢との対面です。

ホームページで見た通りのスタイルと顔の女の子です。
写真でもエロそうな雰囲気が伝わっていましたが、実物はそれ以上です。

早まる気持ちを抑えながら、部屋に行き、さっそくプレイの開始です。

服を脱いだ嬢の身体を上から下までまんべん無く視姦します。
そして、一緒にお風呂に入り、イチャイチャと混浴。
潜望鏡、スケベ椅子、マットと、とても気持ち良くしてくれました。

それから、ベットに移動しました。
私は責め好きですので、嬢のスケベボディを責めまくります。
反応もよく、感度も良好。
やはり、エロさは本物でした。
責めすぎたため、時間ギリギリで正常位へ。
充分責めたので、びしょびしょになった嬢のアソコに我慢できず、あっという間に発射。

お店も嬢も良い感じでした。
また近いうちに行きたいと思います。

福原のお気に入りのソープ嬢との体験談

関西でソープといえば福原。
今回はこんなお店に行ってきました。

いつもより早い時間にアラームが鳴る。
外はまだ薄暗い。
いつもは渋滞している道路も、こんな時間ならスムーズ。
僕は神戸方面へ車を走らせながら、こう呟いた。
「先着20名」
日の出の開店から先着20名は割引が受けられるお得なイベント。
それに全てをかける。
法定速度いっぱいのスピードで、阪神高速3号神戸線を爆走。
柳原インターに着く頃には、空が白みはじめていた。
走り慣れた道を安全運転で切り抜け、桜筋に到着。
コインパーキングに車をとめ、小走りで店に向かう。
「いらっしゃいま…」
「ソープ王に俺はなる!」
店員が「いらっしゃいませ」と発し切る前に、僕は合言葉を叫んだ。
「ありがとうございます。先着割引させていただきます!」
ミッションは完了。

お気に入りの女の子を本指名し、待合室で興奮を温存する。
「ソープ王に俺はなる!」
受付から聞こえる声と、ローカル局の見慣れない番組が流れるテレビ、店内に流れる落ち着いた感じのBGM、それらが相まって生まれる独特の雰囲気が誘う非日常な空気感が、僕の興奮をさらに高めた。

待合室が12人のソープ王で埋まった頃、僕の番が来た。

オキニの嬢は今日も綺麗だ。お互いにリラックスして話せる間柄。
安心すら覚える。何度も指名し続けた者にのみ許される関係。

──オキニは僕を裏切らない、僕もオキニを裏切ってはならない。

そう自分に言い聞かせた。

会話もほどほどに、プレイを始める。
潜望鏡、洗体、泡踊り、ローションマット…僕のツボを知り尽くした彼女が魅せる超絶テクニックで幾度もイキそうになるのを我慢する。
今まで数え切れないぐらい彼女にサービスをしてもらったはずなのに、毎回イキそうになる。
僕が進化しないのか、彼女の腕が上がっているのか。

マットでの一回戦を終え、ブレイクタイム。
どんな時でもスキを見せない彼女のプロ意識には脱帽だ。
僕のは被っているけれど。

まるで恋人同士のように自然な流れでベッドプレイへ突入。
唇を重ね、絡み合う二人。

吸いつくようなフェラからのシックスナインで完全復活した僕のモノで、後ろから彼女を責める。
激しく、激しく、時には優しく。深く、浅く。
雑誌で見たテクニックを実践する僕は、攻略本がないとゲームがクリアできなかったタイプ。
二回目ということもあり、長時間に渡るピストンでひたすら突きまくる。

膨張しきった僕のモノから弾けるように放たれる精液。と同時に身体中を駆け巡る快感。

時間いっぱいまで楽しむことができ、この日も大満足。

福原のソープで出会った巨乳のソープ嬢との体験談

休みの日にちょっと遠出して兵庫へ出かけ、福原の風俗街で、久しぶりにお店を利用してみました。

受付に着くと、今から行ける嬢のパネルを見せてくれて、意外と暇なのか、ゆっくり選んでくださいねと店員さん。

出されたパネルは5枚で、その中にとてつもなくおっぱいの大きい嬢がいました。
IかJカップぐらいだったと思います。

風俗店は何軒か通っていますが、ここまで大きいおっぱいには相手をしてもらった事がありません。

店員さんにこの子が良いと伝えると、何故か執拗に他の子をススメます。
2回ぐらいススメられましたかね。

しかし私は最初に選んだ嬢を変える気はありませんでした。
こちらの意志が固いと思ってくれたのか、それ以上は店員さんも薦めてはきませんでした。

料金を支払い待ち合わせロビーで数分待つと、嬢とご対面です。
スリーサイズやプロフィールから大柄な嬢かなと思っていたのですが、実際に会ってみるとそこまで大きくはありませんでした。

しかしおっぱいは写真のとおりものすごく大きく、爆乳です。
過去最高の爆乳です。
部屋まで一緒に歩くんですが、いかにも風俗嬢を連れてますという感じで、少し気恥ずかしくもありました。

エレベーターから部屋へ向かう間も、彼女はその爆乳を押し付けてきてすごく積極的です。

部屋に入った後もすぐにイチャイチャしてくれて、フロントへの電話中も抱きしめ会っています。
どんだけイチャイチャパラダイスなんだと。

彼女の胸もパンパンですが、私のジュニアもパンパンです。
お互いに服を脱がせあって湯船から即マットへ向かいます。

密着しながら洗ってもらい、すぐにベッドへ移動します。
早くその爆乳を味わいたいですからね。

ベッドへ寝転がるとすぐさま彼女が覆いかぶさってきて、激しいキスが始まります。

キスが終わったと思ったら、今度は爆乳が顔を襲ってきます。
乳首が性感帯のようで、腰をヒクヒクさせながら胸を押し当ててきます。

気づけば彼女の草むらはとろとろに濡れていて、そのまま騎乗位素股。
下から見上げる爆乳は圧巻で、その2つの山が揺れる様を見ながら気持よく発射します。

ちょっと休憩したかったのですが、彼女が休ませてくれません。
乳首を舐められながら、ジュニアを手コキされると、むくむくと復活してきました。

上で動くのが好きなのか、また騎乗位素股をしてくれたんですが、動きが少し疲れているように見えたので、正常位素股に切り替えてもらいます。
感度がいいだけあって、ローションいらずのびっちょりでした。

そのおおきなおっぱいを腕で寄せて、こちらの腰に動きに合わせてゆれる爆乳は、かなりの絶景ですね。

大きめの乳首を舌で転がしながら腰を動かして、2回目の発射を迎えました。

今回は嬢が積極的に攻めてくれて、しかも初の爆乳で大変満足させてもらいました。